怖い絵展

兵庫県立博物館で開催されている『怖い絵展』観て来ました。

日曜日ということもあり人多いチケット買うのも列、絵を鑑賞するもの列。

ポール・ドラローシュ《レディ・ジェーン・グレイの処刑》人気凄い!!

九日間の女王(Nine-Day Queen

作品は想像していたよりかなり大きな作品でその透き通った色彩は肌もドレスも本物、いえ本物以上なんですよね。圧巻です。

同じく展示されている私の大好きなギュスターヴ=アドルフ・モッサの画は意外や意外、立ち止まって魅入る人少なくわりとしっかり観れました。

『怖い絵展』作品点数もその集めた作品も超一流、最高!!

オススメです。

奈良の『源信 地獄・極楽への扉』大阪の『バベル』と生と死を題材にした最高傑作の作品が関西に集まっていているって凄い

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